第二十二代圓慈上人伝灯報告法要が盛大に営まれる (平成八年五月24−26日)
写真は当日撮影(高田)
『中外日報』平成8(1996)年5月2日号(第25454号)に特集されている
「笈掛(おいかけ)の松」(現在は4代目と推定されるのが御影堂の前に)
親鸞聖人が長旅の笈を掛けられたことから名づけられる。
上 藤塚 親鸞聖人の差した杖から芽が出たといわれる。
下 やいたの河原 聖人がお使いになったこもを焼いた河原。
比叡山を背景とする錦織寺。聖人も懐かしく眺められたであろう。
写真はいずれも『親鸞聖人御足跡の本山 錦織寺』より
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Study of Religion
Ryukoku Univ
Kinshokuji
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このページの更新日 2001.1.1